勉強や仕事につかれたら

今日は疲れた時にやることです。

アメリカは新年度が始まり、ピッツバーグ大学周辺には新入生があふれています。
日本でも新学期が始まったら、暑いし新しい環境に慣れないから、疲れると思います。

疲れた時にはスマホ?

人間は疲れた時に無意識に回復するための行動をとります。

その時に一番手っ取り早い方法が「スマホをみる」です。

好きな画像や動画をみたり、SNSで他愛のないコミュニケーションをとったりすることでしばし疲れを忘れることができます。

ただ本当に回復するか?というと、一時的な回復にしかなりません。

ちゃんと回復するには食事・睡眠

しっかり回復するにはやっぱり「寝ること」や「食べること」です。

だからスマホをみるならアラームかけて15分までにしてくださいね。
スマホによって食事や睡眠の時間が削られたら、まさに本末転倒です。

しっかり夕食を食べて、早く寝ましょう。
それによって一時的でなくて「ちゃんとした」回復ができます。

運動も忘れずに

逆に疲れるんじゃない?って逆説的に聞こえますが、運動は疲れを改善させます。
単純に脳の血流をよくするし、脳の調整にもなるそうです。

なので、運動、食事、寝るでしっかり回復しましょう。

最後まで読んでいただいてありがとうございました。